つなぐ木のいのち_2026春

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ウッドもっとつなぐ事業」の信州ウッドコーディネーターを拝命して3年、
「信州の木を適材適所に」を活動テーマに、派遣依頼をいただき長野県のあちこちへ。
昨秋はノースジャパン素材流通協同組合 鈴木信哉理事長にお声がけいただき、盛岡へ。
国産広葉樹利用の新時代」をテーマにした講演会でお話する機会をいただきました。

前編(P.6~11に記事掲載)
NJ素流協News 第251号

後編(P.7~11に記事掲載)
NJ素流協News 第252号

また、3月13日には「信州の木利活用フォーラム」にて活動成果を発表、
木工家 谷進一郎氏にお力添えいただき開催した「つなぐ木のいのち展」への道のりには、
信州の広葉樹材活用の“突破口を拓いた”と嬉しいお言葉をいただきました 🌳

つなぐ木のいのち ~信州の木を適材適所に~

信州ウッドコーディネーターってどんなお仕事?と聞かれますが、これが私の仲間たち!
と答えられるようになり、来年度もご指名いただき、活動させていただくことに。
長野県民となり15年目、「年輪を重ねる」は座右の銘ですが、木と同様に年輪を重ねて、
皆さまのお役に立つことができたらと、止まらず+少しずつ = 歩!!

つなぐ木のいのち は、長野県産木材利用を推進するキャッチフレーズです。
ロゴマーク&キャッチフレーズは商標登録出願中です。

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