黒澤酒造にて

R150312-1 (700x419)

R150312-2 (700x459)

R150512-3 (700x700)

清酒・焼酎・リキュールなど、たくさんの銘柄が並ぶ直売所&ギャラリー。 長野県酒造組合ポスターの左上、黒澤酒造「井筒長」のラベルには、酒の神様 “猩々”( しょうじょう)が舞う。

清酒・焼酎・リキュールなど、たくさんの銘柄が並ぶ直売所&ギャラリー。
長野県酒造組合ポスターの左上、黒澤酒造「井筒長」のラベルには、酒の神様 “猩々”( しょうじょう)が舞う。

hr1

小諸の隣の隣、甲州と信州をつなぐ町、佐久穂町。
町の中央を千曲川が流れ、JR小海線が走り、
また、善光寺参りや武田信玄の信濃攻略にも使われたという「佐久甲州街道」は、
古くから物と人の行き交う道として栄えてきました。

重厚な家並み残る道沿いに、杉玉が目を引く 黒澤酒造 は、
北八ヶ岳山麓・千曲川最上流に江戸時代から続く蔵元。
桜の季節が訪れる4月18日(土)、新酒お披露目 春の酒蔵開放 が催され、
『そらいろの丘』も 酒器 をはじめ「漆の和」の器 を並べて出店します!

1個500円の「きき猪口」を購入すれば、自慢のお酒を好きなだけ楽しめるほか、
日本一の白樺林 八千穂高原に氷雪貯蔵した純米生原酒 もお披露目&限定販売!
JR小海線 八千穂駅から徒歩5分、ぷらっと&のんびりローカル線で、
車窓に映る春の野山と、美味しい SAKE&JAPAN に出会う旅はいかがですか?

hr1

Previous post北陸新幹線開通! Next postものづくりは出会い

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です