荒船丸ゆく_2019霜月

上:「荒船山」を「荒船丸」に見立て、海を想う、朝の窓辺
左:船尾から船体へ、日々刻々と移りゆくサンライズ、1週間の軌跡
右:一瞬の光景を追いかけて、朝陽が昇りはじめてから、30秒の軌跡

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県境の山並みが映える、夜明けのグラデーション。
今年もまた、雲海に浮かぶ「荒船丸」を追う季節となりました。
「荒船丸」はどこですか~と、お声がけいただくこともあり、
「荒船山」を船に見立てた、この風景もお馴染みとなりました。

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2017年師走_続  2017師走

早朝の“そらいろ”を、皆さまと共に、そんな想いから5年目。
来る年の元日も、朝6時オープン!10席ほどのちいさな店舗ゆえ、
漆の器」のつかい手となってくださったお客様限定の企画として、
ご予約を承っております~幸先のよい初日を一緒に仰ぎませんか?

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