すこやかに

毎日の食卓に、ささやかな喜びを…そんな想いを伝える、「漆の和」のイメージカット (StoryPhoto & Web 撮影)

hr1

日々の暮らしを、すこやかに。

山に囲まれた信州では、昔から雑穀を栽培し、食に取り入れてきました。
からっとした気候、山間の大地に、ほとんど無農薬で育てられる雑穀は、
栄養がとても豊富で、私達の生命活動に必要な成分をバランスよく含み、
不足しがちなミネラル・食物繊維を補い、免疫力を高めてくれます。

すこやかな体と心をつくる、日本食。
和食をおいしく引き立てる、漆の器
毎日のごはんを雑穀入りで、手のひらに馴染むお椀でいただく、
そんなひと工夫から、日本文化を誇りに思う、暮らしをはじめませんか?

私達と同様に、大地に根ざして生きている素材ならでは、
手のひらから、あたたかさ&おいしさが伝わってくる、理に適ったお椀。
毎日の食卓に、笑みがこぼれる、食彩に寄り添う山桜のお椀
実りの季節、移りゆく田園風景から生まれた、飯椀はいかがでしょうか?

hr1

Previous postスカッと秋空の下_2017秋 Next post蕎麦の花咲く_2017秋

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です