こころに響く_続

木材の可能性を追求した、究極のアンプ&スピーカーから、美しいリアルサウンドが…

木材の可能性を追求した、究極のアンプ&スピーカーから、美しいリアルサウンドが…

hr1

澄みわたる秋晴れに恵まれた「文化の日」、最高のロケーションの中、
店舗オープン1周年を記念する『こころに響く リアルサウンドコンサート』を催しました。
ご来店いただき、盛りあげてくださった皆さま、どうもありがとうございました!

スプルースやイタヤカエデを効果的に使った、SPEC社の究極のアンプ、
フィンランドバーチを使った、PENAUDIO(ペナウディオ)社の究極のスピーカー、
梁にアカマツ・床にカバ・家具にサクラ&イタヤカエデ、音響にすぐれる樹種を配した空間。

クラシックにジャズにシャンソン、ピアノにバイオリンにサックス、
お客様が持参された、ポール・マッカートニーやユーミンなどなど、
木魂(こだま)が響かせる音楽が、皆さまのこころに、この丘に、美しく共鳴しました。

前日の設営からお世話になった、SPEC社の前島さんは、南信州と横浜にゆかりのあるご縁、
“音楽は心のタイムマシーン”との名言、音楽に懸ける想いが伝わるトークも、美しい余韻に。
その様子は、コミュニティテレビこもろ、日曜夕方のニュース冒頭でご紹介いただきました。

木のここちよさと可能性を伝える、『そらいろの丘』の定期企画として、
次回は、来年3月20日「春分の日」に開催予定です。
ドラマチックな音楽シーンを演出してくれた風景が、萌木色に移りゆく頃を、お楽しみに♪

hr1

Previous post富士山を望む_霜月 Next postうるしの日

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です